- 2009-04-07 (火) 17:33

Green&House Lifestyle
埼玉県滑川町M様
以前は都内のマンションにお住まいでした。
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シンプルで美しい外観
北側ですが、輸入住宅のエッセンスが上手く調和しています。
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玄関脇にはステンドグラスが明かりとりとして埋め込まれています。
重厚感のあるドアの存在感がシンプルな空間に「品」を演出しています。
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ご夫婦お気に入りの階段まわりです。上り下りするたびに「白い空間に包まれる」ような演出を希望されていました。
望みどおりに叶えられました。
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輸入住宅にピッタリのソファー。ご主人が新居で生活をスタートする時に特にこだわったのが「ソファーとベッド」。
リビングテーブルは、なんとご主人の作品だそうです
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ご主人手造りのリビングテーブルです。
この家に移る前は、日曜大工には全く興味の無かったはずなのに・・・。 職人顔負けのこだわりようですね。 輸入住宅は、そこに住むひとのライフスタイルまでに大きな影響を与えるのです。
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階段下の収納は、今ではご主人の道具箱状態。
南の大きな庭に今度はバーベキュースペースを造ろうと計画しているそうです。楽しみですね。
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いよいよ登場!G&H社自慢のフルオーダーメードキッチンです。
白系のちょっとハイセンスなスタイルです。
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レンジのまわりには、素焼き白系のレンガを貼ってみました。
ちょっとした冒険ですが、心配するほど汚れないようです。
これは結構お勧めですね。
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キッチンにもさりげない飾り付けが・・・。
以前のマンション暮らしでは、考えられないほど飾りつけが楽しくなったそうです。
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足元はもちろんすべて体に優しい無垢材。
奥様がコッソリで教えてくれたのですが、マンション暮らしのときは、足が疲れてしまうので、家の中でイボイボの健康サンダルが手放せなかったそうです。
この家に移ってからは・・・。サンダル君はお庭に移ってしまいました。
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美しい家具のようなキッチンですから、冷蔵庫やレンジ、食器棚などは専用のスペースに収まっています。
美しさだけでなく、機能的にも抜群だとの評価をいただきました。
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柔らかな丸みを帯びた階段を上ったさきには、フリースペースが設けられています。 |
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塗り壁と木で壁一面に作られた本棚には、本が一杯!
パソコン用のデスクも備え付けてありますが、普段仕事でパソコンに向かっているので、家ではあまり使いたくないのだそうです。 今、このスペースは、ちょっと体を動かしたりするときに重宝しているそうですが、これから何か利用価値を高めて生きたいと考えているそうです。 |
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ご夫婦の寝室です。
「寝るのが好きだから・・・。」とご主人。
このベッドを購入する時には随分とこだわったそうです。
おかげで快適な眠りで毎日過ごしているとか・・・。
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| 隣り合わせでシンメトリーな使い方をしている子供部屋です。
取材の日は、不在でしたが2人のお嬢さんがいらっしゃいます。 |
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見るからに優しいMさんご夫婦です。
このお気に入りのソファーは、いつもは2人のお嬢さんに占領されているとか???
自然と家族が集まるリビング。正に理想の空間ですね。
取材協力ありがとうございました。
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都内のマンションにお住まいだったMさんご家族。G&H社との出会いは、まさに何かの導きともいえるものでした。
ご夫婦は家造りを考えてから、毎週末大手ハウスメーカーをはじめ、数十社の工務店を巡り、半年も経つとヘトヘトに疲れ果ててしまったそうです。
住宅雑誌も何冊も読み漁り、気になる会社はすべてチェックして見に行っていたそうですから、その行動力は大したものです。
しかしそんな中、唯一まだ見に行っていない「気になる一社」があったそうです。それがG&H社だったのです。
「秩父じゃ、打合せが厳しいし、きっと無理だろう」あきらめていたそうなのです。
ある日、出会いは偶然やって来ました。
神奈川県の藤沢にある某企業のモデルハウスを見学する予約を入れていたある週末、今までの疲労が蓄積したせいか前日の夜から体調を崩したため、予約をキャンセルし早々に寝込んでしまったのだそうです。
ところが、翌日、一晩寝ると体調が一気に回復して午前中には元気に・・・。
そこで、以前から気になっていたG&H社に、ドライブのつもりで気晴らしに行ってみようということになったそうなのです。
Mさんは、すでに様々な会社と打合せを続けてきましたから、知識も経験も豊富。しかし、知れば知るほどに何社見ても「これだ!」という会社がなく、何ヶ月も迷っていた状態でした。
それが、G&H社のモデルハウスと数件の建築実例を見たその日に決めてしまったということなのです。
そして実際に出会ってから3日目には申し込みをされ、なんとその後がビックリなのですが、建築前の打合せはほんの3~4回程度しか必要なかったのです。
もちろん、すでに豊富な知識を身に付けていたからでもあるのですが、それが故に、「ここならすべて任せられる」と確信していただいたそうなのです。
突然の体調不良、そして、気晴らしのつもりのドライブ。運命的な出会いには、きっと何かの導きがあったのかもしれませんね。















