- 2009-04-07 (火) 19:55

Green&House Lifestyle
埼玉県熊谷市I様
埼玉県熊谷市にお住まいのI様のお宅をご紹介させていただきます。2005年12月に完成した新居で、ご夫婦と3人のお子様の素敵な生活がスタートしました。
「結婚式を挙げたカナダで一目惚れした住宅が理想でした。」と語るご主人。真っ白なラップサイディングの家です。

インタビュー音声ファイルがページ下部にあります。お聞きください。
ご主人様が一番こだわったのは薪ストーブと家の性能。ストーブの存在感はピカ一です
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![]() 暖炉は男のコダワリ。 正直、カッコ良すぎます。 |
![]() 飾りつけが楽しくなる家
インテリアに奥様のセンスが光ります。 |
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将来、間仕切りをする予定の子供部屋。今は遊び部屋として広く使っています。
もう一つの子供部屋です。撮影時にはまだ3人のお子さん達はみんなこの部屋で一緒に寝ていました。
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将来、間仕切りする予定の子供部屋は、今はワンダーランド状態です。トーマスは輸入住宅の子供部屋にこそ似合いますね。。。
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リビングはやはり家族の中心
んっ、家族じゃない人(白いトレーナーの人)も写っている? |
自然素材のなかで、すくすくと育っている、かわいい3人のお子さん達。
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家族の団欒の場は、大人の時間を演出できる、もう一つの顔も持っています。
ご主人は、既にこの暖炉の前で何度も酔いつぶれてしまったそうです。 雰囲気が良過ぎるとついつい飲みすぎてしまうようです。要注意・・・(笑)。
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感謝しています。【音声ファイル】
「どうしても輸入住宅が欲しかったのでいろいろな所を巡りました。以前から誰もが名前を知っている大手ハウスメーカーや輸入住宅フランチャイズにも何度も足を運びましたが、私達の予算と希望を伝えると鼻で笑うような態度で対応されてしまいました。特に憶えているのは、雑誌の記事や広告では無垢材こそが輸入住宅の基本というような表現をしていながら、予算を伝えると『無垢材は反るから薦めません』などと言う大手メーカーの営業マンたちの態度ですね。企業としての姿勢を疑ってしまいました。」
「家造りは夢でしたし、自分の財産だからトコトン勉強してこだわりました。勉強すればするほどに疑問が湧いてきますし、その疑問をぶつけても、他社の営業マンは都合の悪い質問をはぐらかすばかりで、私の質問に全て答えてくれたのは唯一、新井社長だけでした。やはり売るだけの営業マンと、実際に家を造っている人とでは思い入れが全く違いますね。工事が始ってからも言葉にウソがなかったどころか、逆に予算も変わらずにグレードアップしていただいたぐらいです。ですから、建てた後もああすれば良かった、こうすれば良かったなんて事は一切ありません。正直、高いお金を出して買ったものですから、建てた後に工務店さんに対してこんなに感謝することになるなんて夢にも思いませんでした。」






