GREEN&HOUSE LIFESTYLE

埼玉県秩父市 H様

他社はまったく検討せず「一目惚れ」

奥さまの要望を叶えた「フレンチシャビーテイスト」

思い描いていた以上に素敵な家が完成

 


 

Hさんご夫妻の住まいの紹介です。

散歩の途中で見かけたモデルハウス。それが奥さまとG&Hの最初の出会いだったそうです。

ほぼ毎回見学会に通い、他社は一切検討せず「どうしてもここで建てたい」という奥さまの「私好みの家」を叶えた住まいが実現しました。

 

散歩中に見かけたモデルハウスを見て気になり資料を取り寄せた
「すごくタイプの家」

アパート暮らしから、そろそろ家を建てようかと決心したHさんご夫妻。
最初はネットで会社探しをしていたそうですが、ある日、奥さまがお子さんと散歩をしていて、モデルハウスの前を通ったことがG&Hを知ったきっかけでした。

「散歩をしていてモデルハウスの前を通ったら、ちょうどガレージを施工していることろで、ガレージから中の様子が見えたんです。『うわあ凄い、見てみたいな』と思って調べてみたらG&Hさんでした」と奥さま。

まずは、資料を取り寄せて見てみたら「すごくタイプの家」と、あらためて一目惚れ。
それから、見学会に行ったという流れだったそうです。

 


 

「家を建てるのに普通はそんなに待たないよ」と周囲に言われたが、どうしてもG&Hで建てたい。夫婦で気に入ったG&Hの家

「女性が好みそうな雰囲気が好きで、お家は私好みにしたかった」という奥さま。

ご主人は、当初奥さまにお任せして何も言わなかったそうですが、一緒に見学会に行ったら徐々に興味をもたれてきて「また見学会があるよ」という感じでした。
スタッフの、話しやすく押し付けがましい感じがない対応も良かったので夫婦でG&Hの家を気に入ったそうです。

申し込んでから、着工まで約3年待ちだったそうですが、その間に行われた見学会はほぼ行かれたというHさんご夫妻。
「周囲の人たちからは『普通はそんなに待たないよ』と言われましたけど、どうしてもG&Hさんで建てたいと決めていました」と奥さま。その間、他社を検討したり見に行ったりは一切しなかったそうです。

見学しながら「ここがいい、あれがいいと夫婦で話し合いましたが、どの家も素敵すぎて、かえって迷うくらい良かったです」と奥さまは見学会の感想を語ってくれました。

着工中は、平日の出勤前の朝や日曜日に何度も現場を見に行き「うわあ、こんなのが着いている」と写真を撮ったりして完成を心待ちにされていたそうです。

 


シャイな(?)夫婦の要望を上手く汲み取り
「フレンチシャビー」テイストの住まいを実現

具体的に要望したのは、洗い物がしやすいようにキッチンを少し高してほしいということでした。共働きなので、Hさんも家事をよくすることによる要望だったそうです。

奥さまは、初めて行った見学会で見たリビングダイニングの丸い柱が気に入って、同じタイプのものを採用してもらいました。

他に要望したのは、2階の吹き抜けの間を通る吊り橋、部屋の数などでした。
他は基本的にはお任せだったそうですが、全体的な雰囲気は「フレンチシャビー」なテイストを希望されました。

間取りについては、最初に提案されたものに対して収納を追加したくらいで決まりました。

「私たち夫婦は二人ともシャイなので。。。要望をバンバン言うタイプではなかったのですが、上手く汲み取ってくれて、思い描いていた以上の素敵な家になりました」と奥さま。

※シャビーとは・・・古めかしい雰囲気のこと。使い古された感じが渋さを演出するようす。

 


 

共働きの夫婦にとってありがたい
快適な使い勝手と住み心地

使い勝手については、「床は傷が目立たない(元々、あえて傷があるように見える素材)なので、子どもがおもちゃの車などを引きずっても傷が目立たないのがいいですね」と奥さま。

さらに「家族みんなが花粉症なので帰宅時間もバラバラだから、洗濯物を室内に干せるスペースがあるのはありがたいですね。室内干しでもよく乾くので助かっています」と、便利な洗濯物を室内干しできるスペースについて話してくれました。

住み心地については、以前はアパート住まいだったので、冬寒く夏は暑い室内だったが、冬は1台石油ストーブを置いておけば、室内は寒くなくて快適。夏は寝室のエアコン1台を時々使うくらいで十分だそうです。

 

 

撮影、インタビュー取材のご協力、本当にありがとうございました!

*撮影・取材:comjapan