GREEN&HOUSE LIFESTYLE

千葉県千葉市 O様

「家が好き」「建物が好き」な奥さまが「うわ~何これ!凄く面白い家」と惚れ込んだ家

 


 

今回で3回目の家づくりとなるOさんご夫妻。
これまでの家は、いいところもあったが不満なところもちらほら・・・

せっかく家を建てるのだから、普通の家だとつまらない?
「家好き」「建物好き」を自認する奥さまも大満足の住まいをご紹介します。

 

テレビを見た娘さんから
「ママが好きそうな家だよ!これなら手が届くかも」と連絡が

元々、家や建物が好きだという奥さまが、G&H を最初に知ったきっかけは、娘さんがテレビで紹介されていたG&Hの家を見て「ママが好きそうな家だよ」と教えてもらったことでした。

その後、インターネットでG&Hを調べてさらに興味を持ち、実物を見に、社長に会いに行こうと連絡してモデルハウスを見に行ったそうです。

奥さまの初めてG&Hの実物の家を見た感想は「うわ〜何これ、凄く面白い!」というものでした。

見学会にも何回も足を運ばれたというOさんご夫妻。「ここが良かった」と気に入ったところをチェックしながら見学されたそうです。「テレビやインターネットで見て惚れ込んでいましたが、実物を見てあらためて気に入り、お願いすることにしました」と奥さま。

 


 

古いお城のようなイメージで
ちょっと変わった、遊び心のある家がいい

Oさんのお住まいは、渡り廊下、トンネル、モデルハウスで見た、まるで洞窟のような玄関から室内へのつながりなど、モデルハウスや見せてもらった家から良かったと思うところを照明なども含めて社長にお願いして、すべて採りいれたような住まいになりました。

奥さまは、「古いお城が好きなので、そのイメージでお願いしました。(もちろん大事だけど)丈夫なだけの、四角い部屋がただあるのではつまらない。せっかく建てるのなら、何か遊び心が欲しい、ちょっと変わったものが欲しいと思いました。あと、遊びに行ったり、買い物に行ったりと外出してからも『帰りたい』と思える家がいいじゃないですか。自分が気に入った家に住みたいですよね」と語ってくれました。

Oさんも、「玄関へ入るアプローチがすごく気に入っています。道路から見えてウェルカムって感じがいいですね」と大満足のご様子です。


どんな仕事でもそうだが、会社は最終的には「人」。
明るく真摯に取り組む社風に感銘を受けた

娘さんもG&Hの家を気に入り、10回以上は現場を見に来られたそうです。
撮影して「このくらい出来てるよ」とOさんご夫妻送ってくれたそうです。

もちろんOさんご夫妻も何度も現場に足を運ばれました。
Oさんご夫妻は、G&Hのスタッフについて、あらためて会社は「人」次第だと実感されたそうです。

「社長の仕事に対する真摯な取り組み。一緒に働いているスタッフもきちんとしている。そして皆さんとても明るい。非常にいい社風を持っていらっしゃると感じましたね。だからこそ、安心してお願いすることができました」。

 


 

住み心地はがっちりをした印象を受け
冬の暖かさに満足。使い勝手も最高

住み心地については、「がっちりしている印象を受けますね。冬が暖かくて快適です。以前の住まいと全然違いますね」と語るOさん。

外気と室内の空気と熱交換させて、室内の温度差をなくしているから快適な室内を実現しているという、外気を取り入れながらも、室内が暖かい理由に、とても感心された様子です。

使い勝手について、Oさんは「普段私が使う部屋は東南の角部屋なのですが、日当り、景色共に最高ですね。布団を片付ければ部屋を広く使えますし、板の間に布団を敷いて寝たかったのです。そこで、床には柔らかさのあるマツを採用してもらいました。ベタつかないし、これが正解でした」。

キッチン周りについては「パントリーやキッチン収納は要望しました。食器棚は家具を置くのではなく、造作してもらった方がお洒落だし、地震でも安心だと思ったので」と奥さま。

最後に、これまでの住まいでも必ず採用していたという堀ごたつについて。
「板の間に設けた掘りごたつは最高ですね。足が暖まると体があたたまりますので快適です。冬はここで食事をしています。木のぬくもりを感じるのがいいですね」と奥様は語ってくれました。

 

撮影、インタビュー取材のご協力、本当にありがとうございました!

*撮影・取材:comjapan