GREEN&HOUSE LIFESTYLE

埼玉県加須市 M様

理想と現実のギャップを感じ、なんども諦めかけた家づくり。

G&Hとの出逢いで奥様の折れかけた心が涙とともに修復され、夢を実現できました。

是非ご覧ください。

 


 

家づくりのきっかけ

ある時、仲の良い友人ご夫婦と一緒にお気に入りのカフェに行き、
そこで、「お隣同士で家を建てて、その間にこんなカフェを建てたいね」というお話からM様の家づくりがはじまりました。

家のデザインイメージは、そのお気に入りのカフェにあるトイレだったとか・・・。
ナチュラルなイメージがご夫婦ともに好みだったそうで、 そのイメージをいくつかのハウスメーカーの担当者に伝えたそうです。

しかし、どのように伝えても、その想いは伝わらず、見積もりも予算オーバー。
結局、理想と現実のギャップに悩みながら月日が流れていきました。

そんなとき、ご主人がG&Hのホームページを見て気に入り、資料請求をしたそうです。
すると、たまたま近所で見学会が開催されているという連絡が入り、ご主人ひとりで見学に行くことになりました。
実はこのころ奥様は、家づくりに疲れていて「見たって、どうせ無理でしょ」 と、半ば諦めていたそうなのです。

見学をされたご主人は大変気に入ったそうで、その日の夕方に気の乗らない奥様を連れて再度見学に行くことに。
これがG&Hの家づくりとの出逢いでした。

涙の理由

見学に来た奥様もG&Hの家づくりを大変気に入ったそうなのですが、
いろいろと他社さんを検討していたがゆえに、「手が届かない理想」という疑念をなかなか晴らすことができなかったそうです。

それでも、「本当にこんな感じの家が建てられたらいいな~」と淡い希望と不安を抱えながら、その後の見学会には通われていました。

そして、2年間ぐらい通い続けた頃のある見学会の場でG&Hの社長から問われた一言に奥様は泣き崩れてしまったそうです。

 

「理想と現実を埋める涙」【音声ファイル】

楽しい家づくり

様々な不安を抱えながらも、楽しい家づくりが始まったM様。

工事が進むにつれ、担当する大工の積極的な提案に理想以上の喜びを得ることに・・・。

結局、オプションとして追加になったのは、ご夫婦がこだわったトイレの手洗いボウル代(約2万円)だけだったそうです。

もともと、お気に入りのカフェのトイレが理想だったのですから仕方ないですね(笑)

 

「不安だったのですが、大工さんがいろいろ提案してくれました①」【音声ファイル】

 

「吹き抜けのデザインも大工さんのアイディアで②」【音声ファイル】

 

「家づくりが楽しかったので早く引っ越したくて」【音声ファイル】

 

いろいろと検討することで、家づくりに悩んでしまったM様。

今は理想の家づくりを実現し、とても幸せそうに暮らされています。

夢を諦めないで良かったですね!

 

M様、撮影、インタビュー取材のご協力、本当にありがとうございました!

*撮影・取材:comjapan